チュンの日記

試行錯誤ばかりしているチュンの日常を書かせてもらいます。

2作目を考える・・・

↑「桜の季節は、すぐそこですね!」


◎「競艇」反省会2018-03-12
 本日、
・なごや七福神巡り


 の2巡目で、
えびす様
 の、
笠寺観音
 行って来ました。
 前回、行った時は、正直、どこに「えびす様」がいらっしゃるのか分からなかったのですが、今回は、ご朱印を押してもらう時、
「ところで、えびす様は、どこですか?」
 と聞いて、ちゃんと「えびす様」にご挨拶して来ましたよ。
 実は、チュンのやっている「競艇」予想で、現在、唯一実戦購入しているものに、
全体予想、8番目
 というのがあるのですが、この予想を明日から、
えびす予想
 と名付けることにして、今回、「えびす様」の前で、「そういうことですので、よろしくお願いします」と言って来ました。
 ということで、明日からも頑張りましょう。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・手紙にならない手紙・・・鶴見俊輔
↑・・・意味が分かりません。意味が分からない人のお友達は、意味が分からない人なのでしょうか・・・。
↓執筆は、
 流れたメロディーは「人魚の歌」。マントル一家はそれから、このメロディーに乗って、白亜国のあちこちを取材旅行することになる。クリープは車の中でおとなしく眠る女の子として成長する。ミンミンパパになりたかったマントルの夢は、叶ったのか・・・。ただ、イスアと一緒の時間は、しっかりと刻まれていった。
↑です。

 物語第2作目は、
1、主人公の現在→「清楚」の逆
2、主人公の近い未来→「知恵」の逆
3、主人公の過去→「誓約」
4、援助者→「善良」の逆
5、敵対者→「理性」の逆
6、結末→「節度」の逆
 ということで、<「清楚」の逆>の主人公が、過去の<「誓約」>のため、さらには敵対者の<「理性」の逆>のために、近未来<「知恵」の逆>という状況の陥ってしまう。しかし、援助者の<「善良」の逆>の助けもあって、最後は<「節度」の逆>という結末を迎える。
 なのですが、今回の留意点は、
→援助者が<「善良」の逆>というのは、すなわち「悪」とか「悪い奴」ということで、・・・「悪」に助けられる物語?
→そしてその援助者と逆の立場、敵対者が<「理性」の逆>というのも、・・・理解に苦しみますね。
 ちなみにカードの重複で考えますと、
→今回の主人公<「清楚」の逆>は、第1作では援助者イスアの<派手派手>というので逃げましたが、今回はどうでしょう。
→近未来<「知恵」の逆>は、第1作では結末の中に、これも少し強引に、
「でも、やっぱり行けないよ。これで事故ったらバカだよ」
 の「バカ」と入れたのですが、・・・どうでしょう。
→敵対者が<「理性」の逆>というのは、第1作と同じです。第1作ではプルートの言葉を「感情的」と表現することでお茶を濁したのですが、今回はどうしましょう。
 前回のお話は、1955年生まれのマントルが26歳でしたので、1981年換算の出来事でした。とすると、そこから2.3年、1983、1984年くらい。
・1983年の日本

・1984年の日本

 ですか。まあ、ゆっくり考えましょう。

何故か、「セブンイレブン」・・・

↑「一足早く、芽吹きました!」


◎ナンバーズ&ロト反省会2018-03-10
 「ロト」は、
・ビンゴ5→3枚の護符
・ミニロト→ヘミシンク
・ロト6→なごや七福神
・ロト7→「入れ子構造」実験
 に加えて、独自開発のランダムプログラムで、
神頼み&自助努力
 という形で挑んでますが、・・・芳しい結果は出てませんね。
 そこで再び考察を再開しようとしているのが、
コイン占い
 なのですが、それに加えて、ランダムではないプログラム、というのも再度、考えてみますか・・・。
予想しました→ハズレました
 だけじゃ内容ないですよね。
 ということで「ロト」は性懲りもなく、
コイン予想&ランダムではないプログラム
 の2つを進めることにします。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・「あさって会」の先頭へふたたび!・・・中村真一郎
↑何故か、激励のメッセージでしたね。・・・何の意味があるのか、分かりませんが・・・。
↓執筆の続きです。
 翌日、マントルはギュンターに「ライターとして仕事がほしい」と電話をした。ギュンターは「私も70を過ぎて、取材に出かけるのもしんどくなって来ましたので、それじゃ雑誌の取材をお願いしましょう」と言ってくれ、マントルは「ギュンター出版」の外注記者として仕事を始めることになった。

 これが最終章の書き出しとなります。

 チュン、生まれも育ちも名古屋ですので、小さい頃から納豆を食べる習慣って、なかったんですよね。今でも知らない納豆を食べると、少し嫌だな、って感じることもあるんですが、そんなチュンが、おいしくてたまらないのが、
セブンイレブンの納豆
 です。何故、あんなにおいしいのか不思議なのですが、この「セブインイレブン」、即席味噌汁も、ムチャおいしいんですよね。
 チュン、これまで、味噌汁と言いますと、生の味噌の結構、高めのものを飲んでいたのですが、先日、味噌汁がなくなり、「セブインイレブン」で買おうと思ったら、
12袋入り198円(だと記憶してますが・・・)
 というのしかなくて、いくら何でも、これは安すぎる、もし、マズかったら、マズい味噌汁を12袋も飲むの嫌だな、と思って、すごく迷ったのですが、いざ、買って来て飲んだら、おいしいんですよ。
 「セブンイレブン」は、食パンもおいしいのですが、・・・何故でしょう。単にチュンとの相性の問題かな?不思議です。

物語の効用・・・?

↑早く暖かくなってほしいな。


◎FX反省会2018-03-08
 昨日も「FX反省会」、行ったのですが、分量が多すぎて、字数オーバーになってしまいましたので、改めて、決めたことだけ書きましょう。
・データ数の蓄積を、40→30に変更!、、
・AUD/JPY
AUD-JPY-G-60-24,40→30-12(8時⇔20時)
AUD-JPY-H-60-24,37→60-18(15時→8時)
 の2つを同時に行い、様子を見る。
・ZAR/JPY、TRY/JPYなど、いくつかの通貨ペアを少しの間、休憩する。
・EUR/AUDで実験的に、
15-6(8-15-20)
 をやってみる。
 の3つです。まあ、このままやってても収益は見込めませんので、やれることはやりましょう。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
↑今回は、埴谷雄高氏の写真を見ました。申し訳ありませんが、今、チュンが書いている物語のプルームさんというのを、チュンは勝手に埴谷さんをイメージしてますので、ううう、何と言いますか、他人のような気がしないです。

 その後、家に帰ったマントルは、妻イスアに、父親に紹介された「カーバイド印刷株式会社」を辞めてしまったこと、小説家として独立するために頼った「ギュンター出版」で思うような返事がもらえなかったことなどを正直に話した。ただ、退社のためにイスアを病気にしてしまったことだけは、言わなかった。

 ですかね・・・。ここのテーマは「清楚の逆」でした。ううう、
清楚の逆」って何でしょう?「2」の手直しも進めます。

 旅の途中のマントルは、何と人魚島にアパートを借りて住み、毎日のようにイスアの元を訪れるようになる。やがて、イスアは1年間だけの学校生活を終え三畳国に戻り、マントルも白亜国に戻って大学に復学したのだが、もうその頃には、マントルにはイスアのいない日々など考えられなかった。間もなくマントルは三畳国のイスアの元を訪れ、イスアに共に暮らすことを求めた。
 裕福な家庭で育ち、三畳国でそれなりの家に嫁ぐことを期待されていたイスアだったが、彼女には、そんな将来が魅力的には思えず、意を決してマントルに従い、2人は駆け落ちのような形で、白亜国に移り住む。やがて、イスアは妊娠。2人は入籍した。

 ということで、上記は、
mixiゲーム「本格小説」
 のための物語で、まあ、せっかくコミュにも入りましたので、1つくらいと思って、書いてます。
 まあ、しかし、このような物語を書いた所で、他の方に読んでもらえるとは思ってません。あくまで自己満足なのですが、ここに出て来る、主人公、
マントル=チュンの分身風
 そして、その妻、
イスア=チュンの亡くなった奥さん風
 なのですが、書いていて、マントルがイスアを好きになった理由というのは比較的、楽に書けるのですが、イスアがマントルを好きになった理由、つまり、その元は、亡くなった奥さんがチュンを好きになった理由を考えてみると、・・・あれれ?となってしまいました。果たして奥さんは、どこが気に入ってチュンと一緒になったんでしょう?いや、それ以前に奥さんはホントにチュンのことを気に入っていたのでしょうか?
 ・・・ホントのところは絶対に分からないとは思うのですが、それ以前に、おそらく、こんな物語を書こうと思わなければ、そんなことをチュンが考えることなど、あり得なかったことですよね。
 まあ、それだけでも、気の向くままに物語を書き始めて、良かったのかな、とも思います。
 ・・・でも、ホント、何故、チュンと一緒になったんでしょう・・・。考えれば考えるほど、・・・自信喪失です。

今日は眼科でした・・・


 「こんなとこに、ありますよ」


 これまで、
・反省会



 ということで、曜日を決めての「反省会」を試みて来ましたが、どうやら、いろいろやっていると、毎日更新は難しいみたいですし、あまり意味のない「反省会」もありますので、とりあえず、「お金儲け活動」の「反省会」をやりながら、必要なものがあれば、曜日ではなく順番にこなしていくことにしましょう。今日は、
◎株反省会2018-03-05
 です。
 前回、株は好調でしたので、
一区切りできたら、いよいよ次の段階、週足による「株式ミニ投資」
 などと書いてしまいましたが、そこから日本株、急速に不調となり、本日は、
21000円割れ
 ですか・・・。まあ、とにかく今後も、「売り」を優先させ、「売り」ができない場合は「新規購入」、それもできなければ「塩漬け銘柄処理」という形で、
1日1取引
 を続けてみましょう。一時期25万円まで来た「株資産」は、今日は再び23万円に。これは30万円以上になったら「株式ミニ投資」も考えることにしましょう。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・別の生形式に向けて
「人間にできる最も意識的な行為として、自殺と子供をつくらないことのふたつがある」
 執筆です。「
 プルートがマントルと面と向かって話をするのは、何年ぶりだろう。いや、ひょっとしたら、それが初めてのことだったかもしれない。それほどプルートにとって家族は遠い存在だった。
「焼け跡になったこの国で生きていくため、そして、この国を二度と不幸にさせないために、私はがむしゃらに働いて来た。今より豊かになれば、何とかなると思っていた。だから、お前にも、アカスタにも、随分、寂しい思いをさせたかもしれない」
 マントルはこれまで見たこともないプルートの感情的な言動に戸惑った。
「だからマントル、おまえには家族を大切にしてほしい」


 今日は眼科で、瞳孔を開く目薬を、チュンの場合、なかなか開かないので3回ほど差してもって、ショボショボの目をして帰って来ました。
 帰り、少し時間を潰したら治るかな、と思い、「ミスタードーナツ」に入り、何とか、
ツナメルト&ドリンク
 を買って、座席に座ったのですが、おおお、だんだんと周りが眩しくなって来て、余計に見えなくなって来ましたよ。
 まあ、しかし、40分くらいですか、ムチャゆっくりと「ツナメルト」を食べてたら、慣れでしょうか、周りの様子も把握できるようになりましたので、バスで帰って来ました。
 チュン、眼科に行くと、いつも病院を出た辺りで、目薬の効きがピークになるのですが、何とかならないのでしょうか。一応、今日も予約時間の1時間以上も前に病院に行ったのですが・・・。
 今も、家の中なのに、周りがとっても眩しくて、・・・でも、周りが眩しいと、いつもと同じ部屋が、何だか華やいで見えるから、それもいいかな。


アニメとか・・・

↑ 「ちょっくら、お空の散歩です!」


◎競艇反省会2018-03-04
 「競艇」では、
全体予想、ナンバー8
 が、帳面上の収益12000円を達成し、とうとう待望の実践購入ということになったのですが、あろうことか、実戦購入をした途端、これまで順調に当たっていた予想が、さっぱり当たらず、
3連敗、-3600円<2018-03-04現在>
 ということに陥ってしまっているのですが、・・・これは、どういう理由なんでしょう?
 もう、こうなったら、当たるか、野垂れ死ぬしかないですか。とにかく今、「競艇」は予想数をできる限り増やして、実戦購入できる予想を模索中です。・・・もう少し、頑張りましょう。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・食と性を超人間
↑読みました。・・・眠くなりました。
 今回も5行をやってみましょう。
「プルートをこれまで支えて来たのは、2つの信条だった。1つは、ジュラ国との戦争に負けた白亜国には二度と戦争をさせないこと。もう1つは、そのためには一刻も早く白亜国は戦後の貧しさから復興を果たすこと。この2つのために、これまでプルートは、仕事にまい進して来た。でも、それだけで良かったのだろうか?」
 こんな感じですね。まあ、頑張りましょう。

 チュン、少し前から、新作アニメの、
アニメ大賞
 というのを勝手にやっているのですが、今期は、女子高生がオジサンに恋をする、というお話、
・「恋は雨上がりのように」


 を、チュンもオジサン族ですので、こりゃ選ばないといけないでしょ、って感じで選んだのですが、・・・オジサンが女子高生に恋なんてされたら、そりゃ、うれしいに決まっているでしょ、なんて単純に考えたのですが、・・・そうでもないですね。
 女子高生がオジサンに恋をするのには、それなりの理由があり、オジサンだってオジサンになって一人で暮らしているのには、それなりの理由がある。お互いがお互いのことを思い、お互いが幸せになるためには、答えは決して単純ではない。
 今回のお話の感想として、
「1人の前向きな心が、誰かを幸せにする、それは確かみたいです

 なんて、訳の分からないことを書いてしまいましたが、このアニメ、思っていたよりもずっと深いアニメでした。・・・ということで、「アニメ大賞」に選んだのは、やっぱ、正解だったかな。