チュンの日記

試行錯誤ばかりしているチュンの日常を書かせてもらいます。

いろいろ考

↑反省の日々です。


◎株反省会2018-03-19
 現状、チュンは独自プログラムで、その日のオススメ銘柄を出してまして、それで予想をするのは、次の日の値上がり率1位のはずなのですが、・・・当たりませんね。
 そこで、現状のプログラムは、言うなれば、加点方式の予想なんですが、パターン予想というのも、考えて見るべきかもしれません。
 データは現状、
「株」1位控え



 に、
2018-03-16,863位,3548,(株)バロックジャパンリミテッド,0,0,482,609,0,0,0,0,613,0,1704,5,42600
 といった形式で書き込んでますが、このパターン化ですね。
 次回までに少し考えてみましょう。

●フェイスブック
 本日も、
昭和40年(1965年)
 で、



 を見ます。
01/08 韓国、南ベトナムに派兵決定。
02/07 米軍のベトナム北爆開始。ベトナム戦争激化。
04/24 ベ平連主催、初のデモ行進。
 前回は能天気なことばかりでしたが、すぐ近くでは「ベトナム戦争」の時代だったんですね。

 ここでは「物語」を続けます。

 プルートを支えて来たのは、2つの信条だ。1つは、ジュラ国との戦争に負け、焼け跡になった白亜国を復興させること。もう1つは、白亜国を二度と戦場にはせず、戦争もさせないこと。ところが彼の気懸りは、敗戦から半世紀も経ていない今、そんな彼の気持ちを逆なでする勢力が、白亜国で台頭して来たことである。

 こんな感じですか。
 チュンの「物語」など、一応、100を目指してやってますが、いつまで続くか分かりません。ここで「9条爺」と「プルーム登場」など、頭の中にあるものをすべて吐き出すつもりで進めることにしましょう。


懐かしいアニメがいっぱい

↑今日も元気に、猫、やってます!


◎競艇反省会2018-03-18
 前回、現在購入中の予想を、
えびす予想
 と名付けたのですが、・・・全然ダメですね。でも、これは「えびす様」うんうんではなく、チュンの予想プログラムがヘボということですので、・・・仕方ないですね。まあ、気長にやりましょう。
 競艇では、
・テレボート会員様限定!クマホンキャッシュバック!Get!キャンペーン

 の案内が来ましたので、今回も応募しておきましょう。
030096
 がチュンの番号です。今度こそ、当たってね!
 個別予想の実戦化を目指しましょう。

●フェイスブック
 次は、
昭和40年(1965年)
 です。まずは、



 を見ましょう。
■いざなぎ景気
■3C時代(車、カラーテレビ、クーラー)
■プロレス中継が視聴率51.2%に
■日本最初のカラーテレビアニメ『ジャングル大帝』放送開始
未来からきた少年 スーパージェッター
宇宙少年ソラン
オバケのQ太郎
 おおお、懐かしいアニメがいっぱいですね。この年、チュンは、
野立小学校
 に入学しました。まあ、順次、見ていきましょう。

 チュンの「物語」は、
・マイページ

 の方で、
第1作目「ミンミンパパになりたくて」
 を随時公開中。
第2作目、題名未定
 を昨日、書きあげましたが、ここでは3作目のカードをやりましょう。現在、カードは8枚ですが、・・・追加は当初、2枚を予定しましたが、1枚にしましょう。今回は、
「至誠」
 というカードを追加しました。ううう、何と言うのでしょう、自分が、
カードキャプターさくら
 になったような気分になって来ました。まあ、2作目は急ぎ過ぎましたので、3作目はゆっくりやりましょう。

「ファイスブック」に昭和39年をアップ・・・

↑ひょっとして作家に見えますか?


◎ナンバーズ&ロト反省会2018-03-17
 「ナンバーズ&ロト」は大幅後退。購入するのは再び、
「ロト6」
 だけにしました。それもランダム予想ではないものです。今回のデータは、
08,01,4,1,5,12,16,07
ステージ順位-出目数字-何回前に来たのか-その時の枠-ステージの中での来た回数-100回の中の順位-100回の中の出現数-50回の中の周期数
 という8つの項目になっています。
 まあ、当面はデータを集めて、その分析方法を考えてみることにしましょう。

 昭和39年、まとめましょう。
「チュン、6歳になりました。明野保育園での生活も後少しです。
 この年の一番のニュースと言えば、
第18回オリンピック・東京大会が開幕
 なのでしょうが、・・・残念なことにチュンにはあまりオリンピックの思い出はありません。それよりも心に残っているのは「ひょっこりひょうたん島」で、当時のチュンは「ひょっこりひょうたん島」に出て来る歌ばかり歌っていたように記憶してます。
 それとチュンの心に残っているのが、何と言っても、
佐藤総理大臣。
 調べると、佐藤総理大臣、2798日(7年半)も総理でしたので、当時のチュンは日本の総理大臣というのは、未来永劫「佐藤総理大臣」かと思ってました。
 まあ、いずれにしと、いい時代だったような気がします。」

https://www.facebook.com/profile.php?id=100023860151764
 に追加しました。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・ペラックァの末裔・・・島田雅彦
↑これも意味不明です。でも「着流しの和服姿」のお爺さん、早くチュンの物語に登場させたい気がします。

 車の中で、マントルは考えに考え、1つの結論を得た。
「クビになっても仕方がない。トランスフォーム教団の記事だけは中止しよう。でも、そのためにはお金を返さないといけない。5万円はギュンター社長に借りるしかない」
 マントルは車を降り、会社へと向かった。

 ですか・・・。

成果、出てません・・・


◎FX反省会2018-03-16
 新方式、やってますが、・・・成果は出てませんね。整理しますと、
○ヒロセ
通常の24時間売買
・ヒロセGBP/JPY、レベル1、保証6100円、目標8000円
307円,2464円
・ヒロセNZD/JPY、レベル1、保証3200円,目標5000円
243円,-2515円
新方式の18時間決済
・ヒロセAUD/JPY、レベル1、保証3500円,目標5000円
145円,-1086円
○外為
通常の24時間売買
・外為EUR/JPY、保証5400円。目標15000円→レベル2-1
-1933円,742円
・外為EUR/USD、レベル1、保証5400円,目標7000円
-279円,-2179円
・外為ZAR/JPY、レベル1、保証400円,目標2000円
-43円,818円
新方式の30分足12時間売買
・外為AUD/JPY、レベル1、保証3500円,目標5000円
-571円,-732円
新方式の15分足6時間売買
・外為GBP/USD、レベル1、保証6100円、目標8000円
471円,-8502円
 以上8つがチャレンジ中ということですが、ここで、
・ヒロセUSD/JPY、レベル1、保証4600円,目標6000円
2224円,252円
 を、
新方式の12時間売買
 に加え、留意点として、
→「外為」15分足6時間売買に円建ての通貨ペアはどうか?
→「外為」30分足12時間売買に円建て以外の通貨ペアはどうか?
 というのを控えて置くことにして、もう少し様子を見守りましょう。

 これまで別でやっていた、
●フェイスブック考
・フェイスブックナビ
 をこちらに移転します。今回は、
・昭和39年3



カシアス・クレイ(現モハメド・アリ)が世界ヘビー級チャンピオンになる
『週刊少年サンデー』で藤子不二雄の『オバケのQ太郎』が連載開始
東大の卒業式で大河内一男総長が「太った豚より痩せたソクラテスになれ」と告辞したと報じられる
人形劇『ひょっこりひょうたん島』がNHKで放送開始
第18回オリンピック・東京大会が開幕
東京オリンピックでエチオピアのアベベ・ビキラがマラソン2連覇
池田勇人首相が病気辞任。佐藤榮作内閣が発足し全閣僚を再任

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・ミーシャからゾシマ長老へ・・・加賀乙彦
↑すごい作家先生の数々が文章を寄せているのですから、埴谷さんが、もっとすごい人だというのは分かります。早く登場させたい衝動に駆られます。

 会社での打ち合わせの後、マントルはランコーンを会社近くのビジネスホテルのレストランに誘った。そこは以前にギュンターと訪れた場所で、ランチはバイキング形式になっていて、いろいろな料理を好きなだけ食べることができる。2人共、山盛りの皿を何枚か載せたお盆を抱えて、空いている座席に腰を下ろした。
↑こんな感じですかね・・・。

本の感想等・・・

チュンの物語、2作目に突入!頑張りましょう!!


◎株反省会2018-03-14
 自らの取り決めに従って、「株」やってますが、・・・何と、
評価額
22万円
 と落ち込んだままの状況が続いてますね・・・。
2018-03-07
 に、
2930,(株)北の達人コーポレーションを処分・・・
 というのはありましたが、他は予定通りに進んでいるのですが・・・。
 まあ、とりあえず、もう少し、この手法を続けてみましょう。

 外読書で昨日、
●藤崎ちえこ著「魂の帰郷」(ビジネス社)
 読みました。チュン、別途「ヘミシンク」のCDを現在、視聴中なのですが、ここまで、森田健氏、坂本政道氏に次いで、藤崎ちえこさんで、3人目の「モンロー研究所」の体験者の本を読んだことになります。そして、この3人の方の著作を読んで思うのは、同じ「モンロー研究所」を体験された3人なのですが、・・・どこか、その実態と言いますか、仮に「モンロー研究所」の体験で得られるものが「真理」であるとするなら、その「真理」が人によって異なるのではないか、ということですね。
 特に、この藤崎さんの本で気になったのは、
→過去に「レムリア」という霊的に成長した人類の時代があった。
 とか、
→「フォトン・ベルト」か何かの影響で、地球の波動が変化しつつある。
 といった表現ですね。この本は2004年に書かれてますので、そこから14年を経ているのですが、今の世界を見て、そんな変化、感じられますか?また、そんな過去の霊的進化が何故、消滅したのでしょう?動物の進化において、優れた能力が退化することなんてあるのでしょうか?
 それでも、まあ、この本が、チュンに新たな着想を与えてくれたことは確かですので、これはこれで良し、と考えることにします。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・あの年81歳だったあなたに・・・小川国夫
↑何かすごい人物という前提条件があるから、ここに書かれていることも、すごいことなのかな、と思ってしまいますが、よくよく読めば、大した話ではないですね・・・。

 そう言うとアーヴィングは、数多くの資料をマントルに提示した。どうやら今回の取材のメインは、ベリアシアン山の山麓に、もうすぐ教団の大規模な礼拝堂が建設される、という事のようだ。
「終末の時が近づくにつれ、地球全体の波動が上昇しつつあります。私どもは、その波動を集結させ、白亜国を救済する拠点が、聖地ベリアシアン山にあると考えています」
 マントルには、だんだんアーヴィングの言葉そのものが、神の啓示のようにも思えて来た。
「あなたの守護霊に、パルスとおっしゃる高級霊がいらして、あなたを約束の地に導いておられます。心に留めてください」

 こんな感じですか・・・。ちゃっかり、
●藤崎ちえこ著「魂の帰郷」(ビジネス社)
 の本の考え方、使わせていただきました。