チュンの日記

試行錯誤ばかりしているチュンの日常を書かせてもらいます。

昭和42年完成・・・

↑メガネ写真が多いです。


◎株反省会2018-04-04
 毎日少しずつやっている、
パターン予想用プログラム
 ですが、昨日の時点で10+1の指標を、
2018-04-03,8698,マネックスグループ(株),C-F-F-F-F-F-F-D-F-F-F
 という形でパターン化するところまでやりました。後は、このパターンをどのように利用するのか、という点ですが、これは現状の予想プログラムと別個にするのではなく、現状のプログラムで出している評価ポイントを、このパターンと符合するものについては、一致数を掛けた値を最終的な購入判断のポイントにするなど、今のプログラム+αの形にしようと思います。目標は、
日足の値上がり率1位の銘柄を予想で的中させる!
 ですので、それに向けて頑張りましょう。

・フェイスブック
 昭和42年(1967年)、チュン、小学校3年生ですか・・・。
 ところで小学校の通知表って、最初は「よくできました」とか「たいへんよくできました」とか、でしたよね。それが、2年生か3年生になると「5段階評価」になるのですが、いつなのか忘れましたが、チュン、一番最初の「5段階評価」の通知表、
オール3
 だったんですよ。そしたら、父親に、
「物事は真ん中くらいが丁度いい。良かったね」
 ってホメられたんですよ。チュンも、それに納得して「良かったな」なんて思ってたんですけど、まあ、自慢じゃないですが・・・って、全然自慢にもなりませんが、やがてチュンの成績、上がってきたんですよね。3とかよりも4とかの方が増えて来た。すると、父親、全然ホメてくれないんですよ。と言うか、見ようともしない。
 それが子供心にも理不尽で、悲しくて、もう学校なんて行きたくないな、なんて思っていたのが、ちょうど、この頃でした。でも、もうダメだ、と思っていた時、転機が訪れました。それは家の引っ越しだったのですが、それは昭和43年のことになりますので、今回は、ここまで。

 これを「フェイスブック」に書き込みました。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・埴谷雄高年譜
<演劇青年>
↑二面性があった、というお話が書いてありました。

 執筆、続けましょう。

 マントルが快諾すると、ゴンチャロフは安堵の表情を見せた。
「学者にとって、宗教は研究対象です。特定の宗教に肩入れはできません。にもかかわらず私は少しマントラ氏に興味を持ちすぎてしまいました。あなたに仲介していただけると、うれしいです」
 ゴンチャロフはギュンターにも挨拶をして帰っていった。

 としますか。ここで「節度」というキーワードを使いましょう。

競艇反省会など・・・

↑一応、魔法少女ということなのですが・・・見えませんね。


◎競艇反省会2018-04-02
 まずは、
・テレボート会員様限定!クマホンキャッシュバック!Get!キャンペーン
 はハズレですね。これはなかなか当たりません。
 そして、実戦購入の、
・全体予想の8番目
 ですが、これは04/02現在8660円。始まりが12000円ですので、早い話が赤字です。加えて、このほど、
・銀行予想「戸田」
 も実戦購入に入ったのですが、こちらも、04/02現在11220円。始まりが12000円ですので、こちらも赤字です。・・・まあ、しかし、最大6日間で1万円以上購入の、
・電話投票 現金キャッシュバックキャンペーン
 は無理ですが(6日でも6000円にしかなりません)、4節間の合計投票金額順位1万円なら、ひょっとして、ということもありますので、
・戸田電投チャレンジ
 には参戦してみましょうか。→完了
 とりあえず、当面、この2つの推移を見守りましょう。

 今回は、早くも、
昭和42年(1967年)
 の3回目です。



■青春ドラマ・ブーム
■ツイッギー来日。日本にミニスカートブーム到来
■東京キー局,カラーテレビ本放送開始
■グループサウンズブーム
1月7日 悟空の大冒険 虫プロダクション
4月2日 パーマン 東京ムービー
4月2日 リボンの騎士 虫プロダクション
4月4日 冒険ガボテン島 TCJ
↑やっぱ、テレビばっかの毎日だったかな?オール3でほめられた?

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・埴谷雄高年譜
<結核と文学開眼>
↑内容は難しくて分かりませんが、ここでゴンチャロフという名前を拝借しましょう。執筆です。

 白亜大学助教授・宗教学者のゴンチャロフは今、1冊の本に魅了されていた。それはマントラという新進気鋭の宗教家が著した「神への道」という本で、定期的に執筆をしている雑誌社の社長にそんな話をしたら、そこを取材したばかりの記者がいると聞き、その日、その記者に会いに雑誌社を訪れた。

 としましょう。・・・ここは「意思の逆」か「節度」なのですが、・・・まあ、それは頭に入れておくに留めましょう。

「SAKURA」歌ってみました・・・

↑今期もよろしくお願いします。歌も歌いました。



◎ナンバーズ&ロト反省会2018-04-01
 以前、「ロト」予想に使った「ゆほびかゴールド」が出てて、どうしようかな、って思ったのですが、・・・結局、今は「ロト6」しか買ってませんし、前回、「ロト」各種を購入して大損でしたので、やめときましょう。
 まあ、確かに、ああした本を買えば、ブログのネタにはなりますが、まあ、当たらないことは目に見えています。
 「ロト6」については、森田健氏が言うところの「観音さま」にもお願いしましたし、「モンロー研究所」が言う所の、高級霊?導き霊?といったものにもお願いしてますので、後はホント、当たるのを待つしかないです。
 これで当たらないのであれば、そうした存在そのものが、
真理ではない!
 と言うほかないでしょう。
 とりあえず、これを書き込んで、次回の反省会まで、結果を待ちたいと思います。

・フェイスブック
 タイムラインへの執筆のための考察、
昭和42年(1967年)
 の2回目です。



2月 ベトナム戦争で、アメリカ軍が非武争地帯の森林への枯れ葉剤空中撒布を開始
前日投票の東京都知事選で社会党・共産党推薦の美濃部亮吉が当選。初の革新都政
「国民生活白書」発表。過半数が自らが中流階級であると意識
ワシントンでベトナム戦争反対大集会
佐藤榮作首相が「核を製造せず、持たない。持ち込みも許さない」と「非核三原則」を表明
テレビ受信契約が2千万件を突破。普及率83.1%
↑そう言えば、うちは決して裕福ではありませんでしたが、この頃って、テレビにしろ、洗濯機にしろ、掃除機にしろ、何か毎月のように家に新たな家電が増えていたような気がしますね。
過半数が中流!
 この風潮をもっともっと維持できていれば、日本はもっと幸福だったような気がします。

 執筆、続けましょう。

 その後、マントラが向かったのは修行場だった。マントラの指導する修行には、断食や不眠不休での真言の暗誦など、俗に荒行と言われ苦痛を伴うものも含まれている。そうした修行でフラフラになっている者、1人1人に、マントラは言葉をかけて回った。
 次にマントラは研究室という部屋を訪れた。そこは、薬物によって修行速度の効率化を図る実験が行われている場所で、そこにいた
マニプーラに、マントラは声をかけた。
「君に紹介された雑誌記者の人と、今、会いました。ありがとね」
 するとマニプーラは真っ赤になって答えた。
「私のような者が、お役に立てて、光栄です」。

 こんな感じですか・・・。先日、
・チュンは明治の文豪が嫌いだ!



 で、チュンは「戦争の総括」をしたいと思ったのですが、その「戦争の総括」に加え、もう1つ、チュンが総括したいのは、
オウム事件
 です。もっとチュンに筆力があれば、素晴らしい物語が書けるとは思うのですが、・・・なかなかやってみると、難しいですね。

「描写」がない・・・

↑妖怪チュン、久々に登場!



 ここではチュンの活動の様々な反省会をしてますが、今回は「執筆活動」を反省します。まずは、実際に執筆やってみましょう。

 やや間を置いて、マントルは言った。
「・・・道場って、何の道場?うちは宗教関係とかなら紹介できるけど、武道系とか、技能系は無理だよ」
 するとランコーンは、必死の表情で言葉を返した。
「違いますよ。マントラ道場は、修行によって魂の浄化を目指すもので、主宰のマントラさんは、白亜古来の神道、仏教、密教、世界の古代宗教などを探究され、その修行法を確立されたそうです。おかげで、子供の頃に虐待を受け、学校にもなじめず、自殺未遂までしたというマニプーラも、生きる希望を得て、今ではそんな過去があったなんて信じられないくらい、明るい女なんです」

 といった感じです。ということで、
◎執筆活動反省会2018-03-31
 としましょう。
 まず、現在、外読みで、
●保坂和志著「書きあぐねている人のための小説入門」(草思社)
 に引き続き、
●後木砂男著「作家は教えてくれない小説のコツ」(彩流社)
 という本を読んでいて、その中に、小説の文章の三要素として、
会話・説明・描写
 というのがあるのですが、上記のチュンの文章を見ると、会話・説明はありますが、描写がありませんね。描写のない文章を、後木さんは「小説ではなくシナリオ」と表現されているのですが、その点はどうでしょう。
 ・・・まあ、しかし、これはチュンの取り決めとして、1回の執筆が、
30字×10行
 としてありますので、仕方ないですか。まあ、それよりも何よりも、チュンには後木さんを唸らせるような上手な描写は書けませんし、新人賞を狙うなどというレベルにもありませんので、これは今のままとしましょう。これを、
30字×20行
 とかに変更すれば、スペースが埋まりませんので、必然的に描写も書くことになると思うのですが、・・・疲れるから、やめときましょう。

・フェイスブック
 タイムラインへの執筆、次は、
昭和42年(1967年)
 です。



04/05 岡山大教授・小林純、富山県のイタイイタイ病は三井金属神岡鉱業所の廃水が原因と発表。
04/15 東京都知事選、美濃部亮吉当選。革新都政の誕生。
08/03 公害対策基本法公布。
09/01 四日市ぜんそく患者、石油コンビナート6社に慰謝料請求訴訟。
10/00 日本初の深夜放送『オールナイトニッポン』始まる。若者から主婦まで幅広く浸透、人気を得る。
10/08 佐藤首相、第二次東南アジア・オセアニア諸国訪問に出発。三派全学連、抗議デモ、警官隊と衝突。京大生山崎博昭死亡(第1次羽田事件)。
10/10 成田新空港の測量開始、反対派座り込み。
フーテン族が話題に/着せ替え人形「リカちゃん」(タカラ)登場
↑チュン、小学校3年生ですか・・・。あんまし、覚えがないですね・・・。
チャコねえちゃん (TBS)
パーマン (TBS)
リボンの騎士 (フジテレビ)
仮面の忍者赤影 (フジテレビ)
↑やっぱ、テレビかな・・・。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・埴谷雄高年譜
<少年時代>
 読書好きの思索にふける少年。加えて、台湾に育ったことが反軍精神を生む要因になったそうです。
↑比較すると、チュン、子供の頃、読書など大してしてませんね・・・。

FX反省会等・・・

↑チュン、実は春の精だったのです・・・。


◎FX反省会2018-03-30
 経過を見ましょう。
○ヒロセ
→通常の24時間売買
・ヒロセGBP/JPY、レベル1、保証6100円、目標8000円
307円,2464円→909円,3426円→1053円,5871円
↑増加はしてます。様子を見ましょう。
・ヒロセNZD/JPY、レベル1、保証3200円,目標5000円→ここは赤字のために中止しました。
→新方式の18時間決済
・ヒロセAUD/JPY、レベル1、保証3500円,目標5000円
145円,-1086円→434円,652円→590円,1259円
↑微増です。
→新方式の12時間決済
・ヒロセUSD/JPY、レベル1、保証4600円,目標6000円
2224円,252円→392円,202円→319円,2216円
↑増えています。
○外為
→通常の24時間売買
・外為ZAR/JPY、レベル1、保証400円,目標2000円
-43円,818円→22円,989円→9円,948円
↑伸び悩んでいます・・・。
→新方式の30分足12時間売買
・外為AUD/JPY、レベル1、保証3500円,目標5000円
-571円,-732円→372円,-747円→4円,-2682円
↑完全に減ってます。
→新方式の15分足6時間売買
・外為GBP/USD、レベル1、保証6100円、目標8000円→ここも赤字のために中止しました。
 これを見ると「外為」の試みが、前回に引き続き、ほぼ壊滅状況にある、ということですね。
 ということで、
→「外為」AUD/JPYは中止。代わりにEUR/AUDで30-6というのを実験的にやってみましょう。
・「ヒロセ」は「12時間決済」にEUR/JPYを加えてみましょう。

・フェイスブック
 あんまし、昭和41年(1966年)、小学校2年生の頃のこと、覚えてないのですが、
ウルトラマン (TBS)
マグマ大使 (フジテレビ)
悪魔くん (テレビ朝日)
快獣ブースカ(日本テレビ)
魔法使いサリー(テレビ朝日)
 など全部覚えてますので、当時のチュンは(も)、テレビばっか見てたのでしょう。
 当時のチュンの家は、前にも書きましたが、一軒家を間借りしていて、トイレは裏庭と言いますか、家の外にありましたので、・・・夜は、トイレに行けませんでした。そんな中で、覚えているのは、当時、ドラマで、
「ザ・ガードマン」
 というのをやっていて、そこでシーズンになると怪談物をやるのですが、この作品のひどいところは、例えば、ドラマ中に10回くらい幽霊が出て来たとすると、その中の8回くらいは犯人のトリックなのですが、後の2回くらいは本物の幽霊だった、なんてオチを平気で放映するところ。
 それが、子供心がトラウマになるくらい怖くて、いつも「テレビなんだから、そんなオチは、頼むからやめてくださいよ」なんて思ってました。チュンが夜、家の外のトイレに行けなかった理由の何割かは、この、
「ザ・ガードマン」
 のせいですよ。いや、ホント。

 としておきましょう。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・埴谷雄高年譜
<誕生>
 出身は台湾らしいです。

 執筆開始です。



 ランコーンが意を決して、マントルに電話をしたのは、午後10時寸前だった。ランコーンは「不可思議倶楽部」の専属カメラマン・ジンドラーの助手である。
「折り入ってお話がありまして」
 と切り出し、アポが取れると、安堵の表情を浮かべた。

 としましょう。