チュンの日記

試行錯誤ばかりしているチュンの日常を書かせてもらいます。

本を衝動買い・・・

 ここでは、




 に従って、曜日を決めて「反省会」を行う、ということでしたが、どうもチュンの行動にはムラがあって、プログラムの手直しや物語の考察をしてますと、毎日更新も難しい感じですので、曜日を決めての「反省会:はやめましょう。曜日は決めないで、順番と言うことで、
◎真理の探究反省会
 です。
 まあ、
・真理の探究



 は、
●「モーガン・フリーマン、時空を超えて」
●船井幸雄著「生命の秘密が分かって来た」(ヒカルランド)
●杉本大一郎著「エントロピー入門」(中公新書)
 の3冊の読み進め(視聴含む)で、何とか続いてますね。問題は、ここでの成果を、どのように物語化するのか、ですが、・・・それには、まだまだ肝心の「真理の探究」が不十分ですね。
 とにかく、チュンの「生きる意味」の1つは、これなんですから、引き続き、取り組むことにしましょう。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・コンピュータの愛
↑読みました。・・・それくらいしか、コメントできません。

 生命史についての本の、中古本が入ったら、
ブックオフ
 から「お知らせメール」が来るように設定しておいたら、一昨日か、
入荷しました!
 というメールが来まして、それ自体は、
198円
 なのですが、
1500円以上
 の注文ですと「送料無料」ということで、性懲りもなく、また訳の分からない本を全部で10冊ほど注文しました。
 今日はホントなら、朝一番でスタンドに灯油を入れに行こうと思っていたのですが、その本が今日、届くと言うことで、朝から待ってました。
 本は、お昼少し前に届きました。
 しかし、まだ読んでない本がいっぱいあるのに、何故、また10冊も本を買ってしまったのでしょう・・・。今回など、完全なる衝動買いで、何を買ったのかすら、覚えてません。
 そうそう、その中には、上記の、
●埴谷雄高著「死霊Ⅰ」(講談社)
 も入ってます。これも確か、
198円
 だったはずですが、見れば、文庫ではなく、ムチャクチャ立派な単行本です。
 本を買うだけでは、賢くはなりません。これも読んでみますかね・・・。