アニメノート

アニメ大好きですので、アニメの感想などを書いてます。
これまで以上に、アニメが楽しめれば、と思っています。

「控えページ」作成・・・

・2016-02-24
「ワンピース」
 あれれ?期待に反して、マンシェリーの綿毛でのルフィの回復はなし。ううう、だったら、今回の話は何のため?次ですかね・・・。



・2016-02-25
「ダイヤのA」
「何ができる。何がしたい。どう生きる」<セリフ>
 野球は一人一人が主人子ですね。今後の展開が楽しみです。


「赤髪の白雪姫」
 白雪誘拐騒動、無事、解決しましたね。
「しまったな。まだ、2人きりには、ならんと思ったんだけどな」<セリフ>
 この王子のセリフ、印象的でした。


「プリンス・オブ。ストライド」
 ・・・思うのですが、走る速さの差って、そんなに簡単に埋まるのでしょうか。チュンには、難しい気がしますが・・・。


・2016-02-26
「ハルチカ」<涙>
 今回、初の<涙>をつけましたが、今回の話は、特に悲しいお話ではありません。何と言うのでしょう、界雄という少年が学校に戻る、そして、おそらく打楽器を吹奏楽部でやることになる、その動き出した「今」に感動したような気がします。
「宝石は太陽の光を、さらに美しい光に変えてくれるから」&「外の世界でひどい目にあったり、絶望したら、光の見え方を自分たちで変えてみろ」<セリフ>
 このセリフも控えておきましょう。


「僕だけがいない街」<涙>
 いやはや、全編、涙、涙でしたね。特に加代ちゃんが、主人公の家の温かい朝食を見て泣きだすシーンなんて、最高でした。でも、セリフは、
「わたし、ジャマだべか?」<セリフ>
 を選んでおきましょう。
 しかし、一方で少子化だ、少子化だと騒ぎながら、児童虐待だって確かに存在すれば、貧困化だって加速している。これって大矛盾ですよね。


「虹色デイズ」
 これは、これで面白いんですよね。でも、15分番組で、番組表に番組名さえ載ってなくて、ついつい録画を忘れてしまいそうになるのが難点。次回も、忘れないようにしないと。

・2016-02-27
「妖怪ウォッチ」
 今回登場の、「3年Y組ニュンパチ先生」にしろ、「妖怪家政婦ガッテンマイヤー」にしろ、パロディーですよね。このパロディー、小さい子供たちに分かるのかな、と思うのですが、となると、親も巻き込んでしまう、その辺りの、したたかさが、このアニメの強さですか。・・・すごいです。


「ドラえもん」<涙>
 やはり、チュンのアニメ好きの原点は、この「ドラえもん」にありますね。・・・
「奉行?剛田さんは、鍋将軍って呼ばれているのよ」<セリフ>
 で、ウルウルとしてしまうチュン、自分でも情けないですね。


「牙狼-紅蓮ノ月-」
 ルドラの依代となった星明を、どうするのか。かぐやも絡んで、話が複雑になって来ましたね。次も楽しみです。


・2016-02-28
「この素晴らしい世界に祝福を!」
 この作品、結構、チュンのツボですね。ムチャ面白いです。


 さて、
「今週の感動アニメ」
 と、
「セリフ大賞」
 のための控えページをつくっておきましょう。
「感動アニメ控え」
http://thun2016.blog.fc2.com/blog-entry-12.html
「セリフ大賞控え」
http://thun2016.blog.fc2.com/blog-entry-13.html
 です。
 ここでアップです。