アニメノート

アニメ大好きですので、アニメの感想などを書いてます。
これまで以上に、アニメが楽しめれば、と思っています。

キャラ、多すぎ・・・

◎アニメ視聴
・「DRIFTERS」


→チュンは火薬として転生は、・・・嫌ですね。
→メインの信長陣営の話は分かるのですが、その他、いろいろなキャラがテンコ盛り出現で、ついてけません。唯一、頭に残ったのが、
「どんだけウンコ好きなんや」
 でも、次はシビアな戦いになりそうで、少し期待です。


◎アニメ視聴
・「Re:CREATORS」


「お話なんて言うなら、僕の目の前で起きなかったすべてが、僕にとってはただのお話だ。現実だの、物語だの、そんなこと関係ない」
↑すごい言葉です。確かに、そうとも言えますね。
→ここに来てチュン、展開が少し分からなくなって来ました。
「でも、確かに誰かの娯楽かもしれないけど、俺だって遊びで書いてるつもりはねえよ。お前らを書くことが、俺が生きてたっていう証なんだ」
↑こんな気持ちで物語を作ること、楽しそうですね。
→ここで語られる、セツナとの物語。
⇒心に残ったキャラ集
セツナ


 絵とか、美術の才能が皆無のチュンには、うらやましい子ですが・・・。でも、死んじゃダメですよ。


◎アニメ視聴
・「バジリスク」


 それにしても、このアニメの女性陣は、色っぽいですね。でも、甲賀・お胡夷に、伊賀は2人もやられてまうのでしょうか。次が楽しみ。しかし、お胡夷、魅力的です。

 倒したのは、ジジイ1人でした。
「兄様、兄様・・・」
 お胡夷と如月左衛門の掌での会話、悲しかったです。
⇒心に残ったキャラ集


お胡夷