チュンの日記

試行錯誤ばかりしているチュンの日常を書かせてもらいます。

考察中・・・

 執筆の枠組みを現在、再考してますが、考えてみれば、ここが、その中心となる書き込みですので、よく考えてみましょう。まずは、
→ここまで第1話から、シリーズ風に続けて来たチュンの物語ですが、一旦、第5話で区切りをつけましょう。今のままでは、単に書いているだけになりかねません。→これを決定事項とします。

大塚英志著「ストーリーメーカー」(アスキー新書)
第二部、ストーリーメーカー
 は続けます。前回の決定事項を、
試行錯誤 ストーリーメーカー2
 に入れました。続いて、
Q12、主人公と敵対者の価値観や考え方はどう違いますか?
 ですが、これは次回、考えましょう。

●大塚英志著「物語の体操」(朝日文庫)
第1講、本当は誰にでも小説は書けるということ
・24枚のカードを使って100の物語を作る
 まあ、このままでも、やっつけで100の物語を押し進めるのは可能かもしれませんが、それでは意味がないような気もして来ました。特に今、書いている「第5話」など、ほぼカードは関係のない形になっています。
 ここで今一度、作戦を練り直してみましょう。特に、外読みの、
●後木砂男著「小説のコツ」(彩流社)
 の内容は、大いに参考になりますね。それも取り入れましょう。
 加えて、そこにあった、参考文献も大いに利用することにしましょう。
・高校生のための文章読本(筑摩書房)
 ありましたが980円とムチャ高い。値下げを待ちましょう。