チュンの日記

試行錯誤ばかりしているチュンの日常を書かせてもらいます。

第3話、公開しました!

↑とうとう、こうなりました・・・。


●大塚英志著「ストーリーメーカー」(アスキー新書)
第二部、ストーリーメーカー
 は、前回、「Q10」をやりましたので、それを書きましょう。



↑完了です。

●大塚英志著「物語の体操」(朝日文庫)
第1講、本当は誰にでも小説は書けるということ
・24枚のカードを使って100の物語を作る
 は、執筆を続けましょう。

「姫様?」
 モーガンの言葉を聞き、驚いて声を上げたのはマントルだった。ところが、その後はモーガンも、ヌーナも何も言わないので、マントルがここまでの経過をモーガンに話した。そしてヌーナは、モーガンに先ほどの名刺を見せた。するとモーガンは、
「プルーム政治塾ですか。これは困りましたね。一体、何の意図があるのでしょう」
 するとヌーナは、
「その方は、私に皇位をなどと、無礼な質問をしたのです」
 と言った。それを聞くと、モーガンは大きくうなづいた。

 としましょう。

 続いては、まずは、
第3話「プルーム登場」
 の活動報告を書きましよう。

 何となくチュンの執筆活動も、3話目に突入しました。つまり、レベル3です。ところが現在、
●後木砂男著「小説のコツ」(彩流社)
 を読みますと、そこには小説の3つの素材として、
会話・説明・描写
 というのがあり、その指摘を踏まえて、改めてチュンの「小説」を見ますと、・・・全然、お話になっていない、というのが分かりますね。あらかじめ言っておきますと、これから掲載する、
「プルーム登場」
 も、まったくダメなのですが、まあ、執筆にも勢いが必要ですので、これはこのまま、掲載していこうを思っています。
 まあ、掲載するだけでしたら、そんなに人様にご迷惑をおかけする訳でもありませんので、ご容赦願えれば、と思います。

 とします。
 ということで、
第3話「プルーム登場」


https://ncode.syosetu.com/n2143es/


 公開しました。