チュンの日記

試行錯誤ばかりしているチュンの日常を書かせてもらいます。

「ファイスブック」に昭和39年をアップ・・・

↑ひょっとして作家に見えますか?


◎ナンバーズ&ロト反省会2018-03-17
 「ナンバーズ&ロト」は大幅後退。購入するのは再び、
「ロト6」
 だけにしました。それもランダム予想ではないものです。今回のデータは、
08,01,4,1,5,12,16,07
ステージ順位-出目数字-何回前に来たのか-その時の枠-ステージの中での来た回数-100回の中の順位-100回の中の出現数-50回の中の周期数
 という8つの項目になっています。
 まあ、当面はデータを集めて、その分析方法を考えてみることにしましょう。

 昭和39年、まとめましょう。
「チュン、6歳になりました。明野保育園での生活も後少しです。
 この年の一番のニュースと言えば、
第18回オリンピック・東京大会が開幕
 なのでしょうが、・・・残念なことにチュンにはあまりオリンピックの思い出はありません。それよりも心に残っているのは「ひょっこりひょうたん島」で、当時のチュンは「ひょっこりひょうたん島」に出て来る歌ばかり歌っていたように記憶してます。
 それとチュンの心に残っているのが、何と言っても、
佐藤総理大臣。
 調べると、佐藤総理大臣、2798日(7年半)も総理でしたので、当時のチュンは日本の総理大臣というのは、未来永劫「佐藤総理大臣」かと思ってました。
 まあ、いずれにしと、いい時代だったような気がします。」

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 に追加しました。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・ペラックァの末裔・・・島田雅彦
↑これも意味不明です。でも「着流しの和服姿」のお爺さん、早くチュンの物語に登場させたい気がします。

 車の中で、マントルは考えに考え、1つの結論を得た。
「クビになっても仕方がない。トランスフォーム教団の記事だけは中止しよう。でも、そのためにはお金を返さないといけない。5万円はギュンター社長に借りるしかない」
 マントルは車を降り、会社へと向かった。

 ですか・・・。