チュンの日記

試行錯誤ばかりしているチュンの日常を書かせてもらいます。

本の感想等・・・

チュンの物語、2作目に突入!頑張りましょう!!


◎株反省会2018-03-14
 自らの取り決めに従って、「株」やってますが、・・・何と、
評価額
22万円
 と落ち込んだままの状況が続いてますね・・・。
2018-03-07
 に、
2930,(株)北の達人コーポレーションを処分・・・
 というのはありましたが、他は予定通りに進んでいるのですが・・・。
 まあ、とりあえず、もう少し、この手法を続けてみましょう。

 外読書で昨日、
●藤崎ちえこ著「魂の帰郷」(ビジネス社)
 読みました。チュン、別途「ヘミシンク」のCDを現在、視聴中なのですが、ここまで、森田健氏、坂本政道氏に次いで、藤崎ちえこさんで、3人目の「モンロー研究所」の体験者の本を読んだことになります。そして、この3人の方の著作を読んで思うのは、同じ「モンロー研究所」を体験された3人なのですが、・・・どこか、その実態と言いますか、仮に「モンロー研究所」の体験で得られるものが「真理」であるとするなら、その「真理」が人によって異なるのではないか、ということですね。
 特に、この藤崎さんの本で気になったのは、
→過去に「レムリア」という霊的に成長した人類の時代があった。
 とか、
→「フォトン・ベルト」か何かの影響で、地球の波動が変化しつつある。
 といった表現ですね。この本は2004年に書かれてますので、そこから14年を経ているのですが、今の世界を見て、そんな変化、感じられますか?また、そんな過去の霊的進化が何故、消滅したのでしょう?動物の進化において、優れた能力が退化することなんてあるのでしょうか?
 それでも、まあ、この本が、チュンに新たな着想を与えてくれたことは確かですので、これはこれで良し、と考えることにします。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・あの年81歳だったあなたに・・・小川国夫
↑何かすごい人物という前提条件があるから、ここに書かれていることも、すごいことなのかな、と思ってしまいますが、よくよく読めば、大した話ではないですね・・・。

 そう言うとアーヴィングは、数多くの資料をマントルに提示した。どうやら今回の取材のメインは、ベリアシアン山の山麓に、もうすぐ教団の大規模な礼拝堂が建設される、という事のようだ。
「終末の時が近づくにつれ、地球全体の波動が上昇しつつあります。私どもは、その波動を集結させ、白亜国を救済する拠点が、聖地ベリアシアン山にあると考えています」
 マントルには、だんだんアーヴィングの言葉そのものが、神の啓示のようにも思えて来た。
「あなたの守護霊に、パルスとおっしゃる高級霊がいらして、あなたを約束の地に導いておられます。心に留めてください」

 こんな感じですか・・・。ちゃっかり、
●藤崎ちえこ著「魂の帰郷」(ビジネス社)
 の本の考え方、使わせていただきました。