チュンの日記

試行錯誤ばかりしているチュンの日常を書かせてもらいます。

アニメとか・・・

↑ 「ちょっくら、お空の散歩です!」


◎競艇反省会2018-03-04
 「競艇」では、
全体予想、ナンバー8
 が、帳面上の収益12000円を達成し、とうとう待望の実践購入ということになったのですが、あろうことか、実戦購入をした途端、これまで順調に当たっていた予想が、さっぱり当たらず、
3連敗、-3600円<2018-03-04現在>
 ということに陥ってしまっているのですが、・・・これは、どういう理由なんでしょう?
 もう、こうなったら、当たるか、野垂れ死ぬしかないですか。とにかく今、「競艇」は予想数をできる限り増やして、実戦購入できる予想を模索中です。・・・もう少し、頑張りましょう。

●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
・食と性を超人間
↑読みました。・・・眠くなりました。
 今回も5行をやってみましょう。
「プルートをこれまで支えて来たのは、2つの信条だった。1つは、ジュラ国との戦争に負けた白亜国には二度と戦争をさせないこと。もう1つは、そのためには一刻も早く白亜国は戦後の貧しさから復興を果たすこと。この2つのために、これまでプルートは、仕事にまい進して来た。でも、それだけで良かったのだろうか?」
 こんな感じですね。まあ、頑張りましょう。

 チュン、少し前から、新作アニメの、
アニメ大賞
 というのを勝手にやっているのですが、今期は、女子高生がオジサンに恋をする、というお話、
・「恋は雨上がりのように」


 を、チュンもオジサン族ですので、こりゃ選ばないといけないでしょ、って感じで選んだのですが、・・・オジサンが女子高生に恋なんてされたら、そりゃ、うれしいに決まっているでしょ、なんて単純に考えたのですが、・・・そうでもないですね。
 女子高生がオジサンに恋をするのには、それなりの理由があり、オジサンだってオジサンになって一人で暮らしているのには、それなりの理由がある。お互いがお互いのことを思い、お互いが幸せになるためには、答えは決して単純ではない。
 今回のお話の感想として、
「1人の前向きな心が、誰かを幸せにする、それは確かみたいです

 なんて、訳の分からないことを書いてしまいましたが、このアニメ、思っていたよりもずっと深いアニメでした。・・・ということで、「アニメ大賞」に選んだのは、やっぱ、正解だったかな。