チュンの日記

試行錯誤ばかりしているチュンの日常を書かせてもらいます。

ロト反省会・・・


◎ナンバーズ&ロト反省会2018-03-02
 復活させた「ロト6」の「ランダムプログラム予想」は、まだ結果が出てません。
・真理の探究



 で取り上げている、
●船井幸雄氏
 の2冊の本を参考にした、
「入れ子構造」実験
 も、「ロト7」でやってますが、まだ結果は出てませんね。
 当たったのは、
3枚の御符
 の「ビンゴ5」だけですか・・・。
 ここで、せっかくですので、
・Wave I(ヘミシンク完全ガイドブック付き)
 と「ミニロト」を結びつけてもいいですね。「ヘミシンク」では、「Ⅱ」を購入するのかどうかが焦点になりますが、こうした活動に明確な判断を下すため、というのも「N&L研」の役割の1つでした。
→「ミニロト」で1万円儲けたら「Wave Ⅱ」を購入する。そうじゃなければ買わない。ホントに「ガイド」といった存在がいて、そうした存在が今後チュンを手助けしてくれるつもりなら、1万円くらいは融通してくれるでしょう。そう考えましょう。

 ここでは、
●埴谷雄高著「死霊Ⅰ」(講談社)
 は断念し、
●埴谷雄高著「生命・宇宙・人類」(角川春樹事務所)
 をキャラ考察として続けましょう。
・究極の革命を追う
↑やはり、この人の頭にあるのは「革命」ですか。それにしても、チュンの物語、第1作目が試行錯誤の繰り返しで、遅々として進んでません。ここでも、最初の5行を考えてみましょう。
「マントルの妻イスアは、その日、天気が良かったので、娘のクリープをベビーカーに乗せ、近所の公園に出かけた。帰り、近所の女の子アキリアに会ったので「家に寄る?」と誘い、一緒に家に
戻った。イスアが2人分の紅茶を入れ、腰を降ろした時、玄関の扉が静かに開いて、そこに立っていたのが、マントルだった。」
↑我ながら、的を得ない文章ですね・・・。

 チュン、何故でしょう、移り気だからでしょうか。近所のいろんなコンビニに行ってます。以前は一番近くの「セブンイレブン」ばかりだったのですが、最近では5、6軒のコンビニを日替わりのようにして回ってます。でも、距離的にはそれほど離れていないのに、コンビニによって、雰囲気は結構違います。
 同じ「ファミリーマート」なのに、1つの店はおばちゃんがいて、チュンが行くと、指定をしなくても、
ラークの9ミリロング
 を出してくれます。別の「ファミリーマート」は、若いお兄ちゃんが2人のことが多く、ここは何故でしょう、あまりお客さんがいません。もう1軒は、おばさんと言うよりも、かなり年配の女店員さんがいて、いつまでたっても、仕事に慣れない感じ。
 「ミニストップ」は何故かフィリピンの店員さんがいて、お昼に行くと、店員さんのみならず、お客さんもフィリピンの人ばかりで、一体、どこに来てしまったのか!?という感じ。
 別の「セブンイレブン」は、中国の人でしょうか、東洋系の外国の女性がいて、「178番のタバコください」と言っても通じず、「ワン、セブン、エイト」と言っても通じず、持っているタバコの箱を出して、「これ、ください」と言わないと、タバコが買えません。
 ・・・しかし、少し車で出ただけで、こんなにコンビニがあって、経営的に大丈夫なのかな、って少し心配になりますね。